プレミックス工房 栗林食産株式会社

会社概要

会社概要

商号栗林食産株式会社
資本金1000万円
取引銀行三井住友銀行
本部・加古川工場
(開発室、品質管理室
生産部、経理部
営業部)
兵庫県加古川市野口町坂井290
Tel.079-437-8464(代)
Fax.079-437-8474
e-mail.kuribayashi@wagashi.org
本社・神戸営業所神戸市兵庫区七宮町2丁目2の11
Tel.079-437-8464(本部・加古川工場受け)
Fax.079-437-8474(本部・加古川工場受け)
代表取締役栗林 源造
加盟団体全国穀類工業協同組合加盟
兵庫県穀類工業協同組合加盟
日本食品衛生協会
取得認証 食糧庁指定工場(農林水産省)
食品添加物製造許可(厚生労働省)
有機JAS認証取得(認定機関:オーガニック認証センター)

沿革

明治 5年極寒製法によるそうめんを販売する。
(このころ豊田家オリジナルの製法が確立する)
昭和16年栗林商店設立
昭和20年育児栄養乳児用穀粉の製造を食糧庁より認可され製造販売を始める。
(戦後のミルク不足を解消するための代替ミルクを考案し製造販売した)
昭和21年和菓子原材料の製造を始める。
昭和25年極寒製法の米粉を開発し、製造販売を開始。
昭和45年栗林食産株式会社設立
代表取締役に栗林昌治が就任。
昭和46年食糧庁指定工場となる。
昭和55年独自の米発酵酒種技術による酒まんの素(甘酒の素)の製造販売を開始。
平成 9年代表取締役に栗林源造が就任。
平成10年プレミックス工房を開始。
平成12年洋菓子に使える和風原料の製造販売を開始。
平成15年ベーカリーに使える和風原料の製造販売を開始。
平成17年独自の還流式プレミックス技術により粒系の異なる粉体混合技術を開発。
平成19年独自の香味殺菌技術により、風味を大切にした日持ちの良い粉体を
製造販売開始。
平成20年昭和20年に開発した育児栄養乳児用穀粉製造技術による米粉を使用した
”日本のお米で作ったシリーズ”の製造販売を開始。
平成23年食品添加物製造許可取得
平成26年太陽光発電開始(1年で約5800L分の石油削減と同等)
平成29年有機JAS認証取得(米粉、きな粉などの穀粉製造)
令和元年HACCPの考え方を取り入れた衛生管理(いわゆる基準B)の運用開始